2/9に発熱、PCR検査をし、2/10に陽性反応の連絡を病院から頂きました。
隔離期間は2/10~19の10日間。
2/9、最高39.1度の発熱、横になるのも辛いほどの強い倦怠感、唾を飲み込むのも痛いほどの喉の痛み(痛みは5日間続く)。
2/10、倦怠感は無くなるも38度前半~後半をウロウロと喉の痛みに耐えつつひたすら寝込む。
2/11、熱は38度前後、この頃からYoutubeを観る、ポーカーやゲーム(積んであったFF12 tza、零 濡鴉ノ巫女)をする余裕が生まれる。
2/12-13、熱は37度台、暇なのでひたすらゲームをやる。暇すぎてFF12における普通のプレイではほぼ入手できない最強武器を3時間かけて乱数調整して入手するほど。
2/14 熱は37度前後とかなり治まる。喉の痛みも治まり気兼ねなく食事ができるようになるも、この日から突然味覚と嗅覚が失われる。
2/15~19 味覚と嗅覚以外は通常の状態になる。
2/25現在 味覚は多少戻りましたが、味覚レベルは味覚消失前の40-50%程度のイメージで、刺身など味をほとんど感じられない食べ物もあります。
筆者は都内在住で、この頃は都内の1日の感染者数は2万人前後を推移していました。
都の人口は約1400万人なので、0.1%~0.14%で当たる(感染する)抽選を毎日繰り返している状態でしょうか。
実際には無症状者、発覚しない感染者も存在すると思われるので、もう少し高い確率になりそうですし、濃厚接触者になる確率はこれよりはるかに高いです。
もはやいつ自分が感染しても不思議ではないのは確率の観点からも言えそうです。
ところで話は大きく変わりますが、私のような基本節約する人間にとってゲームは非常にコスパが良いです。
5000円程度で何十時間も遊べ、飽きたらメルカリなどで売ってしまえばほとんどお金を使うことなく楽しめてしまいます。
物によりますが、8割程度のリセールバリューがあるソフトもざらにあります。(特にSwitchのソフトは9割のリセールバリューがついてもなんら不思議ではありません)
倹約が重要な一般庶民の零細投資家において、ゲームは心強い味方になってくれますね。